2026年サンリオキャラクター大賞 投票開始。
4月9日からサンリオキャラクター大賞の投票がスタートしました。今回も私ははなまるおばけのまるまるを応援します!

↓公式の投票ページ↓
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投票

投票方法は5つ。
1日1回可能なのは投票とサンリオコラボ動画の視聴による投票。その他チケット、スマイル、サンリオショップ投票。

投票スタンプ。最終日の5月24日まで毎日押せるよう頑張ります!
ミニゲーム
今回もゲームがある。
後述するかくれんぼとエールシュートは難易度の異なる全3ステージを1日1回挑戦可能。ただしクリアしないと次のステージが開放されない。
なかよしキャラは全6ステージ。各ステージ1日1回挑戦できる。
チラッと⭐︎キャラかくれんぼ
大きな星の裏に隠れているキャラクターを3択で当てるゲーム。
星は回転し、徐々に小さくなって移動する。制限時間までにタイトル通り星からチラ見えしたキャラクターを当てるのだけど、最初のほうはあまり見えない。やっと見えたと思ったらキャラクターが持っているメガホンだったことがあった。
ウサハナやマイメロディ、クロミ、KIRIMIちゃんは早い段階で特徴的な部分がチラ見えしてわかりやすかった。
とどけ⭐︎エールシュート
選択したキャラクターが雲に乗って動き回るので、プレイヤーはエールスターを引っ張って飛ばして届けるというもの。
動きはゆっくりで星が飛ぶ方向はガイド線が出るので分かりやすい。
一度プレイしてみて、いかに素早く沢山星を飛ばして届けないと高スコアやクリアは難しいことが分かった。指が痛くなりそう。
なかよしキャラクイズ
企業・団体とコラボしているサンリオキャラクターを4択クイズで当てる。
以前のようにバナーを探して入力する必要や、どの企業までキャラさがししたか確認する必要がない。1ステージの問題数は多いものの関連ページに移動すれば答えも分かり割と簡単に取り組める印象。
特にエールシュートが難しいけれど、毎日地道に取り組もうと思う。
令和8年3月21日の日記。
苺がスーパーに陳列される季節。高いけれど苺が食べたくてどの苺にするか選ぶ時間が好き。今度物産館に寄ってみようかな。そのままいただくのも美味しいけれど、荒く潰した苺に冷やした牛乳と練乳をかけていただくのも好き。
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遂にまるまる紹介のとき……!!
遂に今日サンリオキャラクター大賞公式Xにて、はなまるおばけことまるまるの紹介が出ました!
気になる特徴・キーワードは《寝ることが好きなキャラクター》※特徴・キーワードごとでの紹介のため、既に複数回紹介されたキャラクターもいます。
はなまるおばけ(まるまる)は
— サンリオキャラクター大賞【公式】 (@sanrio_ranking) 2026年3月21日
趣味がおひるね!はずかしがりやの性格で、特技はかくれんぼ☆
じょうずなはなまるが描けるようになることが夢だよ!#サンリオキャラクター大賞 を一緒に盛り上げよう☆https://t.co/bjN4nv70I4#キャラ大 pic.twitter.com/TYpjZM8d9w
とっても可愛い。確かに公式で趣味はおひるねと紹介されている。しかし、個人的に友達のまるんやここまるが登場してから、寝るイメージが強いのは長時間睡眠が得意なここまるだったりする。
↑かわいいお友達もついにグッズ化。公式で掲載されているショートアニメを観たときも感じたけれど、3体が仲良くくっつく姿は『尊い』の一言。これからもずっと仲良しでいてほしい。
セブンの刀剣乱舞キャンペーン
仕事終わりに刀剣乱舞のキャンペーンの存在を思い出して、セブンイレブンに寄った。
セブンイレブンの刀剣乱舞ONLINEキャンペーンで対象のロッテチョコを3つ購入するとA5サイズのふた付きクリアファイルを1枚プレゼントというもの。

全6種、刀派・刀工集団ごとにデザインされており、ファイルの裏面には各男士の紋入り。
写真は鵜飼派(左)と福岡一文字派(右)。その他は三条、村正、貞宗、広光。
特に欲しかった2枚を無事に入手できて嬉しい。そして暫くお菓子に困らなそう。
令和8年3月15日、JAPANGuessrで遊ぶ夜。
⭐︎目次⭐︎
JAPANGuessrで遊んでみた。
GeoGuesser風ゲームのJAPANGuessrなるものがあったので初めて挑戦してみた。世界版よりはやりやすそうだと思って選択したけれど、九州からあまり出ない自分にできるのか。
一問目
目の前に《天竜川》と書かれた建物が表示される。天竜川に加えて《アルプス》《伊那》といった周辺の情報から長野県伊那市であることが分かったけれど、ここからが長かった。
途中道路案内板があっても、県道名が潰れて見えない。更に道を進んで県道19号であることが判明。
周辺に目印になりそうな飲食店や交差点があっても、地図をかなり拡大しないと表示されない。

やっと近くの《新水神橋東》交差点を見つけたときは嬉しかったし、周辺の飲食店で確信。Guessボタンを押した。
二問目
明らかに市街地。目の前にはホースらしきものを持ったキャラクター、消防署だろうか。
近くには道路案内板があり、県道21号と県道22号が交差している。直進の21号方面は裾野、県道22号の左側が沼津、右側が箱根。…静岡県だ!
周辺の交差点名や店名を頼りに位置を決めるもズレていた。
ズレを縮めるにはどうしたら良いのだろう。
三問目

………川である。
のどかな田舎に飛ばされた。個人的にはこの風景好きだし、近くに雰囲気の良さそうなステンドグラスの工房があったけれど、前二問に比べて明らかに情報が少ない。
民家の前にゴミ捨て場があり、丸いキャラクターと天女みたいなキャラクターが小さく載っていたが、流石にこれだけじゃ絞れない。
更に進むと地域の幟旗が。これに地区名が書かれていることがあり、《糸魚川》…翡翠、ここ新潟県だ!

その後川名と県道246号の道路標識を発見。情報量少ないと思った割には絞れるものがあって嬉しい。
こちらにもズレが。
※ちなみにゴミ捨て場で見つけたキャラクターは糸魚川ジオパークのキャラクター、『ジオまる』と『ぬーな』というらしい
糸魚川ジオパークマスコットキャラクター紹介 - 糸魚川市ホームページ(ジオパーク推進係)
場所によって特定まで時間がかかるけれど、面白い。九州出題されないかな。
四問目

また見渡しの良いのどかな場所だ。
車通りのある道へ出て電柱を見ると《NTT西日本》の文字。

どうやら佐賀県川副町。九州へやってきた。

空港が近い場所。これだけで結構絞られる。
出題場所は一本隣の通りだから分かりやすい目印ないかなと思い、30号線を空港方面に進むと、《佐賀市川副葬公園》の案内板が。それより少し北なのと、この地図上には《別段川排水機場》があり、施設名は無くてもそれらしき施設があったことから場所を決定した。

令和8年3月14日 気になる推したち。
⭐︎目次⭐︎
キャラクター大賞の紹介投稿
現在サンリオキャラクター大賞の公式Xが3月11日からエントリーキャラの紹介を投稿している。
どんなキャラがエントリーするのかと覗いてみれば、特徴やキーワードごとに4〜5体ずつ紹介していた。
ちなみに本日3月14日までの紹介。
・ネコのキャラクター
・クマのキャラクター
・宇宙にゆかりがあるキャラクター
・食べ物にちなんだキャラクター
・鳥類のキャラクター
・ウサギのキャラクター
まるまる(はなまるおばけ)はどのようなキーワードで紹介されるのか想像がつかなくて、今後の投稿が気になっている。
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わんぱく刀剣乱舞
Xを観ていたら、博多マルイでわんぱくのポップアップショップがあるとのお知らせがあった。
【『わんぱく!刀剣乱舞』ぬいぐるみ POP UP SHOP】
— 博多マルイ・九州 アニメイベント (@marui_9shu_a) 2026年3月13日
『わんぱく!刀剣乱舞』のPOP UP SHOPが博多マルイにて開催決定!
期間:3/28(土)~4/19(日)
<ご入場について>
混雑緩和のため、3/28(土)~4/1(水)のご入場は、事前予約制(先着)となります。
詳細≫https://t.co/Ay4K4QBel4#わんぱく刀剣乱舞 pic.twitter.com/KO0dKS8K0A
わんぱく長谷部さんって眉が思ったよりキリッとしていて可愛い。


大きい方を販売するらしく、長谷部さんのほか、日本号さんと日光一文字さん、蛍丸さんも気になる(いつか安宅切さんも……)。
流石に仕事の都合上行くのなら4月入ってからになりそうだ。そのとき単眼鏡を持って福岡市博物館の魔法の歴史スコープもまた観に行きたい。
令和8年3月12日の日記。単眼鏡と初挑戦と。
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初めての単眼鏡
昨年11月頃にマルイと博物館・美術館がコラボした刀剣festival2025-彩る宴-で受注販売していた単眼鏡(圧切長谷部)が今日届きました。

↑ケンコー・トキナー製「ギャラリーEYE 4×12」

↑本体と付属巾着、刀剣festivalのオリジナルクロス。
他にも首から掛けられる白ストラップ、クロス、取扱説明書、保証書付き。
受注当時は『今後使えそうだなぁ。』程度の気持ちで購入しましたが、それから何度か博物館へ行き展示物を観ていると、単眼鏡が欲しい場面が出てくる。
勿論単眼鏡が無くても充分楽しめる。私も社会人になってから資料館や美術館、ギャラリーに何度か行ったことがあれど、今まで使ったことないうえに意識さえしていなかった。
きっと単眼鏡を購入したことで、頭の片隅に《単眼鏡を使用する》という選択肢が生まれたのだろう。《隔てられたガラスの向こう、全体像は分かるけれど距離があり肉眼で見辛い部分が見たい》と。
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開封して取扱説明書を読みながら実際に覗いて使用感を掴むことにした。

↑写真左側のゴム見口(焦点調整リング)を回して焦点を合わせる。
眼鏡の人はゴム見口を折り曲げることで掛けたまま見やすくなるそうだが、なんだか使用するにつれて裂けそうだ。交換できるのか不明だったため、裸眼か極力折り曲げずに頑張ってみようと思う。
少し離れた場所から対象を覗き、焦点を合わせる。結構はっきりと見えて楽しい。今回明るい場所で試したので、博物館の暗めの照明だとどんな感じか不明。
単眼鏡がやってきたから鑑賞しに出かけたい。どこへ行こうかとまだ行ってない所も考えたけれど、やっぱり何度か行ったことで『この展示単眼鏡でも覗いてみたい』が浮かぶ福岡市博物館に行くことになりそう。
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TikTokで初めてしたこと
職場の人にTikTokを勧められてから見る専で、時間のあるときにお勧めで流れてくる動画を観たり、作業の傍らで自動スクロール再生をして、たまに良いなと思った動画にいいねとフォローだけしていた。
今回初めてしたことが二つある。コメントとLiveでギフトを贈ることだ。(この項、個人的な問題が多い回です。)
まずはコメント。引っ込み思案なのによく出来たなぁ?なんてセルフツッコミは置いておいて、好きなものだったから勇気を出してコメントしてみた。
コメントしてみようと思い入力するところまではいい。しかし改行しようとして中途半端な状態で送信してしまうという失敗をしてしまう。頭の中では『え?送信された??他の人は改行できてるのに?』と戸惑いすぐに調べる。載っていたもののうち、メモアプリであらかじめ文章を作成して貼り付けると良いと。これなら誤送を無くせそうだし、無事に送信することができた。
次にLive。Liveそのものは以前から気になっていたものを視聴だけしていた。
今回面白そうな配信を見つけ、時折方法を調べながらLive配信にいいねやコメントを行う。視聴中時折TikTokから《○分間に○回コメント(いいね)されました。あなたもしよう!》みたいな行動を促す文章が表示された。状況によってはやらないとって気持ちになってしまうかも。
Live配信のコメントについてただ一つ個人的な問題を挙げるとすると、私の入力が遅くて流れについていけない。
そしてアプリ内のポイントを使って初ギフトを贈ってみた。ギフトもコメントも配信者さんからのリアクションがあるのはとても嬉しい。
ギフトについて他の方のコメントに対して配信者さんはギフトはあくまで気持ちであるというスタンスで優しかったし、そもそも気にしてはいけないのことかもしれないけれど、『1番安い単価のものとはいえ、他の方々が60〜100くらい一気に贈られたあとに少ない数は贈りづらいわー!!!』って気持ちになり、早期離脱しました。
正直今は貯めたポイントは他のポイントに変更して買い物とかに充てたい気持ちが強い。今後貯めているポイントを注ぎ込みたいと思える配信者がいればまた違った気持ちになるのだろうか。
今後もマイペースに楽しみたいと思います。
令和8年3月10日の日記。
サンリオキャラクター大賞の時期がやってきました。今年は《がんばるみんなにエールを!Smiling Ovation!》投票は4月9日から。
XやSanrio+で案内が出て、もうそんな時期かと。
上記リンクから飛べる公式サイトのスケジュール部分にまるまる(はなまるおばけ)の姿が。思わずニッコリ。
Xでは3月11日からエントリーキャラクターの紹介が始まり、公式サイトでは4月1日にエントリーキャラクターが公開されるとのことで、楽しみにしている。
TikTokでは今年から投票方法に変更があったと案内があった。投票しやすそうな印象。
3月1日に3周年を迎えたまるまる。今回も応援するぞ!

↑おさとうの日のまるまる。
令和8年2月25日 魔法の歴史スコープと日光一文字の鑑賞
今回は国宝 太刀 名物「日光一文字(佩き裏)」を鑑賞するために朝早くに電車に揺られて福岡市博物館へ向かった。
いつもより早く家を出たから、開館時間を少し過ぎたくらいに到着。

いつものように企画展入口でチケットを購入しようとしたところ、特別展「魔法の歴史スコープ〜見つめてみよう福岡の今〜」を観るかどうかの確認があった。

特別展のチケット(800円)を購入すると、企画展示も常設展示も観て回ることができる。
注意点は後からチケットの切り替えができない。企画展や常設展の途中で気が変わって特別展を観たくなったときは新たに買いなおさないといけないようだ。
早く来たこともあり、特別展を観ることにした。
観る順は特別展を観た後に企画展か常設展とのことで、特別展の入口でチケットを購入して入場。出品リストをいただく。後から思い返すときに重宝するやつ。

特別展入口。会場内は一部フラッシュなしで撮影可能との説明を受けたのだが、実際中に入ると撮影の可・不可が分かりづらく撮影はこの入り口の一枚のみ。
図録販売もある(フルカラー159ページ、1,500円)。展示を思い返しながらこの日記を書いている今、図録が欲しくなっている。
また時々展示会内に壁のスコープを覗くコーナーがあった。低いところはしゃがめばなんとか覗けそうだけれど、高すぎるところは無理でした。見えないところは図録に載っているかな?
特別展入ってすぐの区画は、現代の品物が2000年後に発掘されたらというテーマのアート作品。
生活するうえで身近な品物が出土品風になっていて、どこか見たことあるカタチ。元は何だったのか想像する楽しみがあった。
その区画最後の展示とそこに書かれた文章を観たとき、初めて福岡市博物館に来て、圧切長谷部や他の展示物を観て感じた「今、目の前に存在して観ることができている有難さ」を思い出しました。身近なモノから博物館&この後の区画の展示に綺麗に繋がるという点で印象に残っています。
その後は各テーマに沿った展示がされていた。
キャプションには展示品名と説明文とは別に、一目見てどんな品物が分かる一言が書かれているけれど、それに思わず笑ってしまう場面があった。
その一言に『可愛いので展示しました』みたいなことが書かれた土馬は確かに大きさといい、つぶらな瞳で可愛かった。一番好きかも(《福岡の人は新しいものが好き?》の区間にて展示)。
当たり前のことだけど福岡にある博物館の展示ということで、この特別展や常設展によく出てくる地図・地名は福岡のもの。正直土地勘がないとピンとこなくて、現代版の地図が比較で載せられていてもあまり良く分からない。複数回来て段々と掴んではきているけれどまだまだ。
そんななかでも、《海と人》の区間に展示されていた日本鳥瞰九州大絵図と西海道筋海路図屏風(左隻)は比較的分かる鹿児島、熊本、宮崎が載っていて、観て楽しめました。旧地名だったり、現在では鉄道で廃線になった区間が描かれていたり、鶴の飛来地の紹介も当時は鹿児島県出水市ではなく阿久根市でした。
最後の区間は学校とコラボしたアート作品の展示。取り扱うものを調べ、理解して自分のできる表現として生み出す。私はからきし苦手な分野なので、出来る人たちは素直に凄いと感じました。
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特別展を観終えたあとは、企画展へ移動して国宝 太刀 名物「日光一文字(佩き裏)」を鑑賞してきました。
本当は佩き表も鑑賞したかったのですが、インフルエンザにかかってしまい断念。その他仕事の都合等もあって展示終了間際にやっと観に来れました。

空いていてゆっくりと鑑賞できました。




圧切長谷部のとき同様、ビューポイントを参考に天井灯を刀身に当てて刃文を鑑賞。華やかな印象の重花丁字が素敵。
講座を受けた人たちがXで一部盛り上がっていた刀袋も展示。
存在感のある葡萄文蒔絵刀箱。
企画展は他にも《花爛漫の江戸時代》と《勾玉展》の展示がありました。特に花爛漫の江戸時代は絵や屏風のほか刺繍の施された着物や小袖裂、可愛いデザインの小物も展示されていて好き。
風俗画に描かれた女性たちの様々な柄の着物や当時の花見の様子…夜に月明かりで桜を楽しむ人や、灯をつけずに梅の花の香りを楽しむ人たちの様子は趣がありました。
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総合図書館側の入り口にいた猫の置物に気がつく。
博物館で色々とグッズを購入した後は、博多駅へ移動して遅めの昼食。

喜水丸さんの博多名物鍋とおかずが選べる定食。初めて水炊きを食べてみましたが、さっぱりとしたスープは飲みやすく、梅ポン酢や薬味、明太子、柚子胡椒で味変しながらいただきました。個人的にスープに柚子胡椒を少量入れたものが美味しかった。

如水庵デイトス店さんで、好物の筑紫もちに熨斗をつけていただきました。
この刀剣の名前が入った熨斗の存在は知っていて、今回初めて頼みました。デイトス店さんはレジ横にあるので頼みやすかったです。
どら焼きの日本号はこの日はありませんでした。まだ食べてないので次回寄った時にあるといいな。
阪急地下のお酒コーナーで見つけた大里酒造(株)さんのあまくち搾りたて黒田武士うらら-麗-。帰ったら早速冷やして飲むのが楽しみです。